2.を読んで、清水義範の作文三部作(←ちょっと語感が面白い)を読了。
このblogを読んでるような大人のみなさんには3.がお薦めだけど、作文を書けるような子供がいる人には2.もいいと思う。
3で面白かったのが、第四講での「ですます調・だ・である調のどちらがいいか?」という疑問。僕はある時期から意識して「だ・である調」にしたんだけど、さて清水氏の意見はどうだろうか?興味のある方はどうぞ。
本・読書 - 2005 | text by expop 2005年06月30日00:12
コメント
コメントしてください